動物と暮らす日々を、動物愛護の観点から綴っていきます。

by AlphaWolfy
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 昨夜は風が出てきて、寒くなりました。昨夜より、格之進と私は二階に上がり、ぶんちゃんと一緒の部屋で寝ることに。まだ寝ない私を尻目に、受験生のぶんちゃんはさっそく寝ています。それを見て、ぶんちゃんの布団の中にもぐりこむ格之進。広島ドッグパーク関連の記事を散策しているうちに、格之進は寝てしまったようでした。

 今朝、注文しておいた格之進のベッドが届きました。今までは夏用を使っていました。底だけ、ぶんちゃんの小学生の頃のお座布団を敷いていたのです。角に顎をのっけて、それなりに気にいっていたようでしたが。
 borushiti-121.jpg

 冬用に暖かいのを買ってあげようと、上に囲いがあるやつを購入しました。人がきたらすぐ隠れるので、ちょっと隠れるには囲いがあったら便利かなと。反対側を向けて囲い側を人に向けてあげればいいかなと考えたのです。

 荷物をといて、いつもの位置に古いベッドをのけておくと、案外すんなりと入ってくれました。入らなければ、猫三匹に使おうと思っていたのです。しばらく臭いづけでもしていたのでしょうか、外に出たので、私がベッドに手をかけました。すると、とられたらいやなのか、またすっと入って顔が「僕のです。とらないで」と言っています。「あれ、そうなの。はいはい」カメラを持ってくると、
borushiti-120.jpg

あわてて逃げています。やれやれ、カメラは格ちゃんに吠えたりしないよ。

 二日ほど前、猫たちと喧嘩して、誰かが格之進の鼻にひっかき傷をつけていました。町子だろうと思っています。それはさておき、今日は助ちゃんの採尿です。一人だけ隔離されて、格之進のケージの中にいます。とれるかな?
borushiti-122.jpg

 そして、昨夜のワット君。私が夜縁側を開けると、やはり同じ場所に座っていた様子で、あわてて敷物から降りていきました。「いいよ、そこにいて。寒いからね」と犬のトイレを持ってきて(囲いのあるやつです)、敷物を敷いて、上に敷物を渡して止めて、天井のようにしました。これで、風が防げるだろうと。でも、今朝届いた荷物のダンボール箱が大きいので、これを縁側に出して、敷物を敷いておこう。ワット君、少しでも暖かく過ごしてね。そこにいつもいるようなら、湯たんぽかってきてあげるからね。
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2006.11.07(Tue)15:55 |  日記  | コメント : 10 | トラックバック : 0
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Author:お狂
社会人から大学院生となった娘ぶんちゃん(猫担当)と大学を卒業した息子ダイナ君(爬虫類、特に亀と恐竜担当)の母親(犬担当)。
先天性代謝異常メチルマロン酸血症のダイナ君と過ごすうえでの出来事、社会に対して思うことなど、動物愛護とは関係ない日もしばしば。
画像提供:ぱたぱたアニメ館(http//www.pata2.jp/index.html)

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2006年11月07日 (火)
今日の格之進
練馬区で新しい家族を待っている猫さんがいます。詳しくは記事より。
近況コメント (8/16up) Finetoday
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