動物と暮らす日々を、動物愛護の観点から綴っていきます。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.--(--)--:-- |  スポンサー広告
 今日も今日とて、お狂です。

 ダイナ君、明日から四日間、中間テストです。日頃からよく一緒に勉強しているお狂とダイナ君ですが、先週はいろいろとお手伝いさせられました。「地理、覚えるの手伝って」「生物、やるんだけど、手伝って」

 ぶんちゃんもこういうところがありました。「世界史、手伝って」四時まで手伝ったことがありましたねえ。自分で覚えろよ、紙に書いて覚えろ!! というのですが、時間がないときは、強制的に覚えるためにこういう手段にでます。ダイナ君が「あ~、 おぼえられない」「まず地形図を見なさい。そして、絵を頭に入れて。次に、説明文を見たら、特徴のある言葉にアンダーラインを引きなさい。それが出てきたら、これだという風にまずおぼえなさい。細かいところは後だよ」

 ぶんちゃんといえば、この間、「この英文、訳して」とメイルが来ました。だいたい、ぶんちゃんが訳せないものを私が訳せるわけはないのですが、こういう場合、日本語にしにくいので、きちんとした日本語にしてくれ、という意味ですね。ぶんちゃんは、訳した文が日本語としておかしかったら、いつも悩んで、私に聞いてくるのです。

 かと思うと、「新約聖書を順番に覚えないといけない。ガラテヤ書から先がおぼえられない」というので、ごろあわせを作って送りました。全く、何年、聖書読んでるんだよ(私もあやしいな)。

 さて、昨日は、ダイナ君が生物をしている前で、私はホリスティックケアの本を読んでおりました。犬猫さんのためのです。ダイナ君がのぞきこんで、「あ、同じことやってる。僕も今、神経系やってるよ。えっと、ここは中枢神経だよね。こちらは交感神経。わかってるね、おかあさん」「はい」

 フードにホリスティックと書いてあることがありますね。一体何かということですが、「全体主義」といえばいいですか。説明によりますと、「心、身体、環境が調和して、その条件下において、最良のQOLが与えられている状態」だそうです。早い話が、「身体も元気、心も元気、環境的にもストレスなし、今日も素敵な一日が始める」とまあこういうことでしょう。

 この例が適切かどうかわかりませんけど、人間だったら、たとえばにきびができますね。どうしますか? おそらく多くの方は薬を塗るでしょう。ホリスティックの観点は違います。「どうしてにきびが出たのか? 生活していく中で何か悪いことがあったのか?」と考えるわけです。

 原因を考え、原因を取り除く。たとえば、チョコレートの食べ過ぎだったとしましょう。チョコレートを食べないようにする。睡眠不足だったとしましょう。今晩から早く寝てね。場合によったら、単なる一過性のものではなく、身体の中で何か悪いものがたまっているのかもしれない。精神的にストレスがたまっているのかもしれない。では、その原因を取り除いて、もとの元気な心、身体にするためにはどうするか? という具合に考えるといえばいいですかね。

 そういう観点から見るとき、一番に原因を探るのは、食生活ですね。ですから、フードの問題は犬猫さんにとって大きいわけです。そして、わかっていないのは、犬猫さんの心理状態ですね。カーミングシグナルなどもわかるようになれば、随分違うとありますね。

 そして、身体的なストレスの対処方法としては、西洋医学ではありませんので、何を使うかというと、マッサージですね。ちょうどそこを読んでいると、助ちゃんが通ったので、捕まえてやってみましたら、「僕、忙しいです」とすっとどこかいきました。町子も「みゃあ」と鳴いて、「私、遊びます」と行ってしまいました。ところが、そこは犬の格之進です。日頃、おなかをなでられたり、かいてもらったりするのが好きなだけあって、協力的です。「気持ちいい?」返事してくれ~!!

 他に、驚くなかれ、犬猫さんにアロマとかハーブとか処方をするというのですね。実は、フードについて調べていたときに、これなら大丈夫だというフードを取り扱っているお店にバッチレメディを取り扱っているお店があったのです。これについて書いてありました。実は気になっておったのです(ちょっとお値段が高い感じもありますが)。

 百年以上前にイギリスのバッチ博士が開発した療法です。細菌学者として優秀だった博士は、患者の治療法は他にないものかと考えたというのです。そして自然の中から発見したというのですね。これはどういうことかというと、説明には書いてなかったのですが、西洋医学の限界というようなものを感じていらっしゃったのでしょうか。

 作り方がおしゃれなのですよ。花びらを摘み取って、お水の入ったボールの中に浮かべ、数時間太陽光線を浴びせた後、花びらを取り除いた状態で、同量のブランデーと混ぜると。それぞれのお花に、様々な効能があるんですね。お花の波動みたいなのを、博士は感じとったというのです。たとえば、「大好きな人や場所から引き離されたとき」には「ハニーサックル」という植物のレメディを使うというのです。レモンバームやミントを飲料水に浮かべたりするではないですか。ああいうのの、液体版というと、少し近いかなあ。

 無害で、人、動物、植物にまで使えます。間違って、処方したときには、効果が出ないというだけ。習慣性、副作用もなし。38種類しかないレメディを組み合わせて、人や動植物の状態に応じて、処方していくのですね。

 ご興味のある方は「バッチフラワーレメディ」で検索してみてください。

 その本を読みつつ、思ったことは、西洋医学ではないものに目を向けて見ることも必要だなと。病院でくれるお薬はすぐ効きます。が副作用は大きいですね。つい先日、いつも相談にのってくださるペットショップのオーナーにお尋ねしたのです。「抗生物質のかわりになるサプリメントがあると聞いたのですが、それってどれのことですか?」オーナーは教えてくださったのですが、どうして私がそれを尋ねたかといいますと、フードのことを調べていくうちに、犬猫さんになるべくお薬は飲まさない。薬の代わりになるサプリメントはいくつもある。という文章につきあたったからなのです。

 日頃から、お薬ではない、副作用のないサプリメントの知識を仕入れておいて、素人判断で突っ走るのはよくないけれども、病院に行くまでもないなということもあると思うのですね。ちょっと様子を見るというとき。そんなときに、薬の代わりに使えるもの。それを知っておくのもいいだろうと思ったのです。

 人間でもそうですよね。すぐ風邪薬を飲むのではなく、ワンクッション置くというのでしょうか。お薬を飲んでしまうと、副作用がでます。一つの症状を治すために、別の場所を傷めてしまう。というと、大袈裟かもしれませんが、そういう結果にならないものを選ぶ。これもまた必要かなと思いました。
スポンサーサイト

2007.05.20(Sun)00:48 |  日記  | コメント : 20 | トラックバック : 0

確かに、ちょっと様子がおかしいときなどすぐに薬に頼ってしまうのも考え物のような気がしますね。
普段の生活から見直して、猫の一番過ごしやすい、まさに心身ともに快適な生活ができれば良いのですがー。
お狂さん、ダイナ君のお勉強に付き合えるなんてスゴイです。私はすっかり忘れてしまいました。

2007.05.21(Mon)04:24 | 順梟 #- | URL [ 編集 ]
順梟さま
つきあっているというより、前にいると遊べないので、監視していろという感じです。
あとは教科書の内容を確認するのに、何か質問してくれみたいな文系のお勉強ですね。
「化学はなあ、おかあさん、だめだし」と鼻からいわれております。
私たちは知らないだけで、いろいろな治療方法があるのですよね。
日本人だから西洋かぶれがあるんですよね。
権威に弱いとか。
ですから、自分で調べてみるとか、病院以外で意見を聞こうとしないとか、
そういう弊害もあるのではと思いました。

2007.05.21(Mon)09:18 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
うんうん。
わたしも、なるべくお薬を飲ませたくないな~と思い、
ふくの車酔いの薬を止めました。
大事なのは、普段から抵抗力をしっかり
つけておいてあげることなんだよな~
と、最近とみに思っておりますです。

2007.05.21(Mon)09:18 | すかぽん #xsUmrm7U | URL [ 編集 ]
すかぽんさま
すかぽんさん、お久しぶり~。
あれ? 今日はお仕事は?
こんな時間にご登場とはお珍しい。
ふくさん、マタタビで酔わせたんでしたよね。
いろいろと工夫してみるものですよね。
お薬は人間でも副作用がおきるのに、
ましてや犬猫さんに出ないわけがないですよね。

2007.05.21(Mon)09:34 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
わたしも 薬は極力飲まない主義です
病院も2回くらいしかいったことないです。
わたしの知り合いの猫さんも 痙攣おきてしまい ソレを抑える薬で副作用がひどくてといった状態で・・・みていてとってもつらいです。
わたしもいろいろ勉強しなきゃいけないなぁとおもいます。

2007.05.21(Mon)13:40 | ぴんぐ #- | URL [ 編集 ]
どんどん進化していくお経さん!
すごいですね!多岐に渡ってお勉強されるのは本当に良いことだと思います!
サプリにレメディ、人間でも流行ってますよね~
アロマは動物には良いものと悪いモノがあるらしいのですが
レメディはそれが無いということなのでしょうか?
なんちゃって手作り食を始めて色々な方のサイトを見ていますが皆さん本当にサプリをたくさん使ってらっしゃるんですよね!
世の中にはサプリメントってこんなにあるのかぁっ!と驚くぐらいです(笑)
まだまだ私も勉強しなくちゃいけないなぁ…とため息をつきつつ思いました!
お経さん、お子様達の勉強を見てあげるのはご自分の為に一番なっているかもしれませんね~(笑)

2007.05.21(Mon)16:40 | rinko #KU.fK8B6 | URL [ 編集 ]
うちでは何事も様子を見てから判断ですね、嫁が。自分はやれ下痢した!やれ吐いた!と言ってはすぐ病院だぁ!と慌ててますが、嫁は落ち着いたもんです、「この状態ならまだ大丈夫よ」っていつもこんな感じですね。
嫁曰く「緊急を要する以外はとりあえず3日様子を見る!」と言います、でも「その緊急が分からんやろーもん!お前は医者か?看護師か?」と自分が言うと「緊急かどうか位見て分かろうもん!」と言われて、どうどうめぐりしてますね~・・・おもろい夫婦です。

2007.05.21(Mon)16:55 | とらのおまけ #GCA3nAmE | URL [ 編集 ]
ぴんぐさま
そうそう、ぴんぐさまのような方、いらっしゃいますよね。
人間でも副作用があるものを、人間よりからだの小さい犬猫さんになかろうはずがない。
そういう感じですね。
しかし、そうなってきたときには、知識なしには危ないですし、
知識も間違った知識ではあやういですし。
おさえどころの問題でしょうか。自己責任が大きくなりますね。

2007.05.21(Mon)17:19 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
rinkoさま
え!? レメディってはやっていたのですか?
はずかしい。
そうですね、アロマは使ってはだめなものがありますし、
特に、猫さんには基本的には使用しないとなっていたような記憶が。
レメディは植物にさえ使えるという穏やかなものです。
間違った処方をしたら、きかないだけで、体調を崩すことはありません。
手作り食の場合、足りないものというのが出てくる可能性が高いのですね。
それでサプリメントで補充するのですね。
あ、お狂はポケモンではありません(笑)。

2007.05.21(Mon)17:23 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
とらのおまけさま
おもしろいというより、仲のよいご夫婦なんだと思いますよ。
そして、犬猫さんのことを大切に思ってらっしゃるのは、
とらのおまけさんも奥様も同じだと思いますね。
そこが、ほら、父親と母親の違いですよ。
往々にして、母親は様子を見ることができます。
四六時中一緒にいるから、様子を把握しているわけですね(奥様がそういう状況でいらっしゃるかどうか、存知ませんが)。
大体の家庭において、父親は様子の推移がわからずに結果の状態だけ見せられるので、
「すぐ連れていこう」となるようです。
この兼ね合いもおもしろいのですが。
って、犬猫さんにとっては、いのちの問題。
そんなこと言うのは失礼ですよね。

2007.05.21(Mon)17:27 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
私もレメディを知る前にうーろんのかかりつけのお医者さんが
アロマっぽいものをお勧めしてくれたことがあって「これなんだ?」と思ったことがありました。
その病院の待合室にはそれが使われているようで、
きっとレメディよりは香りが強いのだと思うのですがとてもいいにおいで、
診察待ちのニャンたちもなんとなくこの香りで、変わったところにつれてこられたドキドキが落ち着いているのかな、なんて感じました。
レメディ、ちょっとお高いですがいざというときのために知っているのと知らないのでは大きな違いだと思います。

2007.05.21(Mon)20:13 | 「はたらくネコ。」の同居人 #- | URL [ 編集 ]
「はたらくネコ。」の同居人さま
お、そうなんですか。
レスキューレメディなんかを購入しておくかなあと思っていたところなのですが。
もし同居人さん、レメディについてご存知だったら、
ご自分のブログに記事にしてみてください。
いまいち、使用している方々のご意見を聞いたことがないので。
それと用法ですね。
書いてはいるのですが、どうもいまいちぴんとこないなあと。

2007.05.21(Mon)20:16 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
いろいろ勉強になります。
今年の3月に亡くなった愛猫が猫エイズに感染していました。たくさんの楽しい思い出を残してくれました。
新しい家族のために私もしっかりと
健康管理をしてあげようと思います!!

2007.05.21(Mon)20:34 | かおりく #- | URL [ 編集 ]
かおりくさま
そうだったのですか。
凪さんの前に飼っておられた猫さんが天に帰られたとは読んでおりましたが。
これだけ感染率が高ければ、誰にとっても人事ではないですね。
そして、まだ他にもおそろしい病気があります。
飼い主にできることは限られておりますが、
できることをすべてやれば、これは全然違います。
凪さんのためにもお互い頑張ってまいりましょう。

2007.05.21(Mon)23:58 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
パッチフラワーレメディ
約三年半ほど前、白血病を発症したコが、身体の辛さから、肉球をキュッキュッと音がするほど、ずっと噛み続け、毛が禿げてしまいました。
それほど苦しく、精神的にも追い詰められていたのです。
アズミラ・ソリッド、サプリを購入していたところが扱っておられ、相談し、調合していただきました。
効果は・・・噛む回数が驚くほど減り、肉球の毛も生え揃ったほどです。
何もしてやれなくて、心が痛くて仕方がなかったのですが、その時は本当に嬉しかったです。
私は、直接飲ませるのは負担をこれ以上増やしたくなかったので(強制給餌をしていたので)、飲み水に加えたり、スプレー等で私の手に擦り付け、体を撫でてやってました。
それでも上記の効果がありました。
ただ、個体差はあることを考慮しなくてはいけないと思います。気長にどっしりと、ということだと思います。

調べていると、他にもメーカーはあるのですが、合う合わない、そのコに合わないのを使ってもあまり効果はないけれど、合えばとても効果がある、また、調合するのはあまり良くないなど、色々説があります。
ま、こればっかりは使用して、飼い主が勉強するしかないですw

明日も新しく加わった仔猫に、少し気になる症状があったので、注文し、明日届くところでしたので、コメントさせて頂きました。
長々と申し訳ありませんでした。


2007.05.22(Tue)01:40 | おこうちゃん #- | URL [ 編集 ]
こんばんは。
ご訪問&コメント、ありがとうございます。
うちの猫は癲癇の持病がありまして、発作時にはレスキューレメディーを使っています。
副作用も常習性もないので安心ですし、これを使うと発作の治まりが早いように思います。
普段は飲み水の中に、原因のわかっている恐怖心を和らげる「ミムラス」を入れ、
発作後には自活力を回復させる「オリーブ」を使ったりもしています。
でも、病気が病気だけに、薬を飲ませないわけには行かず、
特に発作が起きた時に使う強い発作止めの薬は、
よく効く代わりに副作用も強く、見ていて本当に辛くなります。
発作が止まらなくなるのはもっと怖いので仕方が無い事とは思うのですが。。。

2007.05.22(Tue)02:19 | chibiani #- | URL [ 編集 ]
おこうちゃんさま
正直、西洋医学しか知らない者にとっては、
「本当にきくのかなあ」と思っておりました。
そうですか、きくのですね。
それを聞いてなんか安心しました。
病気の猫さんを飼っていらっしゃたら、それなりにおつらいこともあったでしょう。
しかしながら、そこからお学びになって、
こうやって、知らない人間に教えていただく。
天に帰った猫さんのなせるわざだと思います。
ありがとうございました。
購入してみようという気持ちになりました。
あわせるのに時間がかかっても、
きくのならば、勉強してみようと思います。

2007.05.22(Tue)02:32 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
chibianiさま
やはりお使いになっていらっしゃる方はお使いになっていらっしゃるんですね(当然じゃ!)。
確かに、ブログを拝見しておりましたら、
よくブログに記事を書く勇気がおありだなと思うほど、
発作時はかわいそうですね。
シャーさんが心配そうにして後をついていく様は、
猫さんとは思えない。
もう人間の心理とかわらないだろうと感じております。
わかっていても強いお薬を使わざるをえない、そういう意味では、
今回無神経な記事となってしまったかもしれません。
何かお役にたてればと切に願っておりますが、
私はクリスチャンですので、お祈りさせていただくしかありませんが。
chibianiさまご家族のうえに、平安がありますように。

2007.05.22(Tue)02:37 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
ちょっとお久しぶりです。
お薬ね~
うちの子は持病がありお薬とは縁が切れません。
発作がおきますので上の方と同様飲ませないわけには行きません。
でもそのお陰で血中コレステロール値が高い。
フードを治療用に変えたりと苦労しています。

もう一度記事をゆっくり読ませていただきます。

2007.10.18(Thu)18:03 | K #- | URL [ 編集 ]
Kさま
私の印象ですが、あくまで印象です。
フードの問題は大きいと思います。
何のフードを食べさせるか。
特に、猫さんの場合は、犬さんに比べて、
いろいろな面で遅れている感じがしますね。
手作り食一つ作るのでも、
なかなかデリケートだなあといつも感じておりますね。
レメディをおやりになっていらっしゃる方は、
記事にした前後に数人いらっしゃって、
なかなかよさそうでした。
アロマに比べると、まだマイナーですけれどもね。
猫エイズ関係でいろいろと調べたときに、
なんというんですかね、
西洋医学の限界というんでしょうか、
とにかく鵜呑みにはできないなと。
自分でいろいろと調べないといけないと感じました。
幸い、ご贔屓様にはいろいろな方がいらっしゃって、
情報も与えてくださったりと。
でも、動物も個体差がありますし、
これは本当に難しいです。

2007.10.18(Thu)19:14 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
コメントを投稿


トラックバック
<< | HOME |  >>
現在の位置
動物愛護(になってないかも)日記
 トップページ
  ├ 月別アーカイブ
  |  └ --年--月 --日 (--)
  ├ カテゴリー
  |  └ スポンサー広告
  └ スポンサーサイト
動物愛護(になってないかも)日記
 トップページ
  ├ 月別アーカイブ
  |  └ 2007年05月 20日 (日)
  ├ カテゴリー
  |  └ 日記
  └ 二人でお勉強
ペットショップ、ネットオークション、およびWeb(法人・個人共)での犬の生体展示販売・販売用生体写真掲載に反対

いつでも里親募集中
プロフィール

お狂

Author:お狂
社会人から大学院生となった娘ぶんちゃん(猫担当)と大学を卒業した息子ダイナ君(爬虫類、特に亀と恐竜担当)の母親(犬担当)。
先天性代謝異常メチルマロン酸血症のダイナ君と過ごすうえでの出来事、社会に対して思うことなど、動物愛護とは関係ない日もしばしば。
画像提供:ぱたぱたアニメ館(http//www.pata2.jp/index.html)

表示中の記事
  • スポンサーサイト
  • 二人でお勉強
  • --年--月--日 (--)
  • --時--分--秒
  • この記事にはコメントできません。
  • この記事にはトラックバックできません。
  • 2007年05月20日 (日)
  • 00時48分50秒
by AlphaWolfy
最近のコメント(コンパクト)
データ取得中...
練馬区で新しい家族を待っている猫さんがいます。詳しくは記事より。
近況コメント (8/16up) Finetoday
最近のトラックバック
リンク
ブロとも申請フォーム
フリーエリア

星が見える名言集100
全ての記事を表示する
カテゴリー
カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

05月 | 2017年06月 | 07月
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -


ブログ内検索
RSSフィード
フリーエリア

Template by cosmuremure
ここはフリースペースです!ご自由にリンクを貼ったりコメントを書いたりして下さいませ!
【広告】 FC2ブログ 【広告】


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。