動物と暮らす日々を、動物愛護の観点から綴っていきます。

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 今日も今日とて、お狂です。

 ダイナ君が点滴に病院に行くとき、そばについていないといけない場合、私はたいてい「週刊文春」を読んでいるのですが、ぶんちゃんもダイナ君も「最近、文春、つまらない」と言うことで、最近は図書館で借りてきた本を読んでおります。
「おかあさん、またそんな本、読んでるんだね」「うん」

 私が定期的に集中的に読むのは、東京裁判を含む靖国問題とか国のあり方を考える本なんですね。といいますのも、日本人として、「東京裁判」「靖国問題」について自分の意見を持っていないといけないのではないかと思っているのですが、これが読めども読めども、自分の意見を確立できない。なぜかといいますと、知識的にいくら詰め込んでも、とりあえず民主主義の現代に生きている自分は、当時の状況が想像できないんですね。喜ばしいことに、戦争を体験しておりません。象徴天皇を神格化することもない。タブーらしいタブーも経験していない。だから、この現代において、感覚的に理解することはできないんですね。

 で、昨日お知らせした「経済成長がなければ私たちは豊かになれないのだろうか」という本ですけれども、この一番最初に取り上げているのが「憲法九条」です。ダグラス・ラミス氏はアメリカ人。私が生まれた年に海兵隊員として、まだ日本に返還されていない沖縄に駐留されます。一年後、除隊し、日本に住むことに。大学教授を経て、現在もご活躍中のようです。

 で、びっくりするようなことが多く書かれてありましたので、お知らせしたいと思いました。まず、今日は戦争についてなんですが。自衛隊は交戦権を持たないと憲法に明記されておりますが、交戦権て何かと。戦争することですよね。で、ご存知でしたか、交戦権を具体的に言うと、人を殺しても裁かれないということなんです。びっくりしますよね。戦争に行って、人を殺してくる。返ってきたら、裁判にかけられる。これでは割りに合わないと。当たり前だのクラッカーですわ。しかし、こういうことを私達は考えたことがないですよね。

 私たちは戦争というと何を想像しますか。相手に殺されることをまず考えませんか。ところが、軍隊を持っている国の人々は、「人を殺す」ことを考えるというのです。そして、軍隊を持っている国、著者がアメリカ人ですから、アメリカのこととして考えますと、「大人の男性になる」ということはどういうことかというと、「人を殺す人間になる」ことを暗に意味している。なぜなら、子供の頃から自分の回りには戦争体験者がごろごろいるからです。おじさんはベトナム戦争に行っていた。あの店の人は、イラク戦争に行っていた。なるほど、戦争が非常に身近なものとなっています。

 そして、私がさらに驚いたのはです。人というのは、簡単には人を殺せない。軍隊の訓練にはいろいろな側面がありますが、その一つに、人を殺せる人間になるというのがあるそうです。「体を狙って撃て」と言われても、普通の感覚を持っていると臆してしまう。それを平気で撃てる人間に変えていく。

 東国原知事が「徴兵制の導入」について発言したことがあったと思いますけれども、私、ちょうどテレビを見ていなくて、その真意はわかりませんが、ラミス氏のこのくだりを読んだときにですね。「徴兵制を導入しなくていい」と思いましたよ。どういう考えからそうおっしゃたのか存知ませんけど、自分たちのために成人式を開いてくれているというのに、話を聞きもしないで、騒ぎまわっている輩を見ますとね、知事の気持ちわかります。「軍隊にでも入れて、規律を身につけさせろ」と思われたかどうか。

 しかし、規律はもうどうでもいいですわ。人を殺せる人間に変えていくのが軍隊なら、決して徴兵制など敷いてはいけません。

 さらにラミス氏が言われるのは、どうしてアメリカには凶悪犯罪が多いのか。これはあまり指摘されたことがない。戦争に行って、人を殺すことを経験してくる。そのノウハウを持った人間がごろごろしていると。なるほど、一度、人を殺すことが平気になった人間が、今度「人を殺せない」と思うようになるためにはどうすればいいのか。考えつきません。こわいことです。

 そして、アメリカという国は自国で戦争をしたことがない。他国でするんですね。国の中は荒れずにすませていると。よその国の民間人はばんばん巻き添えを食って、天に強制的に返らせられるけれども、自国民は平和に暮らしているわけですよ。

 ここを読んだとき、私ゴジラ映画を思い出しましたよ。ゴジラが東京タワーや大阪城で暴れていると。自衛隊の飛行機が飛び回っていると。まさしくこれなんですよね。日本には交戦権がない。自衛権しかないんですね。破壊活動をされたなら、「ちょっと出ていって」と攻撃することはできるんです。日本人が作ることができる映画というのは、こういう映画しかないんですね。イラクに行って、破壊活動をするぞ、などという映画が作れないので正常なんだと思います。経験がないですからね。

 私、思いましたね。交戦権というのは、人の内面を変えてしまう、攻撃的にしてしまう側面を持っているならば、この権利を持っているということは、その国の国民の精神面を崩壊させてしまうおそれがあるということかと。

 非常におもしろいことに、日本と同じく交戦権を放棄している国がある。コスタリカだそうです。なぜか。軍部によるクーデターが頻繁にあって、そのたびごとに国民はひどい目に合わされてきた。だから、軍隊をもたなければ、一般市民がひどい目にあうことがない。これまた、理由がすごい。

 平和ぼけとかいいます。ですけれども、それでもいい。自分の息子が凶器を持って、暴れまわる可能性が少しでも低いほうがいい。そんな風に思いました。


20071116171605.jpg
 この子たちを愛してくれる本当の家族が、どこかで待っていてくれるはずです。どうぞ、早く、見つけてあげてください。

 アクアちゃん、さっちゃんの里親様を募集しています。大阪在住。 お問い合わせは、ドッグサルベーションまでお願いします。一時預かり様はたんたん様ご一家で、ブログで様子がわかります。

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satuki mei
 同じく、北海道からサツキちゃんとメイちゃんという犬さん。保護主様はブログを書いていらっしゃいます。「共生日記」というブログです。二匹の様子はどうぞそちらからご覧ください。詳しい募集条件は「いつでも里親募集中」からご覧いただけます。


hama1917-thumbnail2.jpg
 北海道からは、一歳の雌猫さんの家族の募集です。お馴染みになりました北海道宗谷からの募集です。よろしくお願いします。
momo.jpg



 埼玉からは一歳半(推定)の雌猫さん二匹です。右がももちゃん、左がななちゃん。かわいい猫さんたちです。保護主さんは皆様おなじみ「我が家の仲良し日記」のみいさんです。みいさんの譲渡条件は細かいですけれども、それでも毎回きちんと新しい家族を見つけて、猫さんは幸せになっていっています。今回は大人の猫さんですけれども、きれいな猫さんですよ。
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2008.03.26(Wed)17:17 |  日記  | コメント : 16 | トラックバック : 0

平和でもボケてはいけないね。
日本には戦争の記憶も伝えるための教育もないですからね。ボケていられるのは体験者が忘れようとしているからじゃないかな。ドイツの子供達はアウシュビッツを見学する。だけじゃなく、学んで理解し保持していこうとしてる。ここに本当の平和があるんだと思うな。享受ではなく、維持のための努力で進化する平和ですかね。日本の政治家の靖国参拝とまったくぎゃくの行動ですよ。徴兵制には反対、でも僕ももっと勉強しなくてはいけません。

2008.03.26(Wed)22:41 | みゆき楽団みゆき #ulujXjxo | URL [ 編集 ]
戦争に行って無事帰還したけれど、人を殺してしまったことに耐えられず、廃人になってしまった男性が出てきたアメリカ映画がありました。
又一方では、日々訓練している軍隊をやたらと使いたがる人間もよく出てきます。
アメリカでは色々な意味で、戦争が身近な存在なんですね。
日本は、本当にそういう意味では平和ですね。





2008.03.26(Wed)22:51 | みい #- | URL [ 編集 ]
みゆきさま
軍隊を持っていないということで、
外交では非常に不利なというか、なめられている日本ですけれども、
軍隊を持っていないということは、
少なくとも戦争で死んでいくことはない、
また戦争で殺人者になることはない、
ということであると理解したいです。
戦争のない社会であってほしい。
そのために日本は他の国に先んじて、
一歩踏み出していると思いたい。
そう感じましたけどね。

2008.03.26(Wed)23:30 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
みいさま
国を守るということは大切なことであろうと思います。
が、そのために人を殺してかえってきたなら、
トラウマにならないわけはないと思いますね。
平和な世の中に住め住むほど
あの戦いの中で人を殺してしまったということ、
忘れたくても忘れられないことの方が不思議じゃないですよね。
自分の命が守られていると思うから戦争したがるのでしょうか?
戦争したがる人で、前線の一番前に出たがる人っているのでしょうか?
中には戦いたくてたまらない人もいるかもしれませんが、
そうなってくると、その人は平和な世の中で生きていくことはもはや不可能かも。
これもまた推測の域を出ません。
平和ぼけしているお狂の考えることですから。

2008.03.26(Wed)23:33 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
確かに戦争の話はドラマや映画でしか知らないし、見てもピンとこないです。
私が使用する電車の路線では、廃駅になった駅を通過するのですがホームが残っていて、空襲の後をそのまま残したままで毎日通過します。
そのたびに当時の人は思い出すそうです。
普通は修学旅行で広島に行ったりするのが多いと思うのですが、私の学校はそれがなかったんです。
だから余計あまり分からなくて。
4年前くらいにハワイの真珠湾攻撃で日本の攻撃で沈没した船が沈んでいる場所へ行ってきました。
今でも油が浮いてて臭くて・・・。
反日の人が多い中無知なままいってきました。
でも、そこで人間魚雷を見た時はちょっと・・・なんともいえない気分になりました。
韓国ではいつでも北と戦争が出来るように高速道路が滑走路になるように作られてますしね。
他の国に行くとガイドさんからは色々聞く機会があります。
でも私の頭の中は平和ボケですね~。


2008.03.27(Thu)00:26 | ナツママ #- | URL [ 編集 ]
うーん・・・どんなに騒いでなってなくても
戦争にだけは行かせたくないって言うのが親の心情ですね。
一体この国はどこに向かっていくのか、一抹の不安を感じますね。
みぃさん、新たな猫ちゃん保護ですか。
ちょっと行ってきます!

2008.03.27(Thu)00:30 | とら。主 #- | URL [ 編集 ]
私は広島出身ということもあり、アメリカ本土に広島・長崎と同じ原爆が投下されたなら、アメリカの人々は、戦争というものをどう考えるのだろう。。。と思うことがあります。
日本人は、原爆を落とされても、執拗な空襲で焼き尽くされても、韓国や中国のように、後々まで忘れるものか!!!というような感情は持たず、ただただ耐えて忘れるようにしてきた民族ではないかと、思うのです。
もし、アメリカ本土で戦争というものを体験していたら、今のアメリカの人々の考えも変わっていたのではないでしょうか。。。。
私の生まれ育った、江田島には、海軍兵学校があり、人間魚雷や若くして死ななければならなかった少年たちの遺書が展示してあります。そんなものを見て育った私は、戦争の馬鹿馬鹿しさ、残酷さを知っているのです。
女と子供を大切にしない国は滅びる。。と言います。
弱いものを大切に守れない国は駄目な国です。


2008.03.27(Thu)02:01 | ねこつかい #- | URL [ 編集 ]
ナツママさま
そんな場所があるんですか。
今の日本の繁栄を見ますと、戦争があったということすら
嘘のようですけれど、
そういう過去があったこと。
どうやってそれぞれが残していかねばならないのでしょうかねえ。
自分自身の中に残っていないというか、
漠然としてはっきりとしていないものがあって、
それを伝えることなどできるわけもなく。
過去というのは、認識しなければないのと同じですよねえ。

2008.03.27(Thu)22:06 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
とら。主さま
みいさんの保護された二匹の猫さん、一緒にいる画像を見たら、
かわいいでしょ?
「りんりんらんらん」みたいだと思うのですけどね。
自分の子供はもちろん、知り合いも、親戚も、
人殺しになり、反対に殺される危険性もあるというのが
戦争ですからね。
どうしてやりたがるかねと思います。
不可解でありながら、いつもどこかで戦争がおこっている社会。
何がどうなっているんでしょうねえ。

2008.03.27(Thu)23:25 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
ねこつかいさま
同時多発テロのときに、あれだけ皆でイラクと戦争やるぞといきまいていた国ですから、
原爆が投下されたら、それどころではないでしょう。
原爆が落とされた唯一の国でありながら、
戦争に対して、強い反対の意志を表明できないのは
どうしてなんでしょうか?
末代まで忘れないという気持ちが一概にいいとは思いませんけど、
あれだけ悲惨な現状に貶められて、
けろっと憲法改正に走っていく政治家はどうなっているんでしょうか?

2008.03.27(Thu)23:29 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
No title
>日本と同じく交戦権を放棄している国がある。コスタリカだそうです。なぜか。軍部によるクーデターが頻繁にあって、そのたびごとに国民はひどい目に合わされてきた

実際、コスタ・リカは米州機構の加盟国であり、地域内安保・外交的安保(集団的自衛権)両方で他加盟国と協調関係にあり、1965年にドミニカ共和国で起きたドミニカ内戦の時にはOAS平和維持軍の一員として武装警察を派遣し、反共の大義の下にアメリカ軍とブラジル軍の主導する占領軍に参加し、社会改革を求めたフアン・ボッシュ派(立憲派)の政権を潰すのに協力した。(wikiより)

それとコスタリカは有事の際には徴兵制を復活させることができるよう憲法で規定されています
私は徴兵制は現代戦では戦力の低下につながるので反対ですけどね

2008.03.28(Fri)04:56 | uchi #ic1eCWH. | URL [ 編集 ]
人の命を奪う訓練・・・
イメージするのも苦しいです。
イラクにセラピードッグが派遣されて、戦争で
緊張状態の兵士の心を和らげるというニュース
を見ましたが、訓練されても戦争は人にとって
無理なことなんじゃないかなって思います。

2008.03.28(Fri)07:55 | モモマルル #- | URL [ 編集 ]
uchiさま
はじめまして。
ようこそいらっしゃいました。
なるほど、そうでしたか。
やはりアメリカの傘の下にはいるのですね。
武装警察を派遣したということは、日本とはかなり違いますね。
有事の際には徴兵制まで。
ということは、本当に内戦を防止するためだけに
軍隊をもたないわけなんですね。
日本とは全く考え方が違うわけなんですか。

2008.03.28(Fri)09:47 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
モモマルルさま
イラクにセラピードッグですか。
なんか犬さんも兵士みたいに働いているんでしょうか。
せつない話ですねえ。
セラピーをしないといけないようなことを
国民に強いて大統領はそれで平気なんでしょうかねえ。
テロはよくない。許せない。
しかし、戦争によって、自国民も相手国民も
より傷を深くしたのではないでしょうか。
報復というのはそういうことかなと思います。
では、やられた方は泣き寝入りかと尋ねる方がおられるとは思いますが。

2008.03.28(Fri)09:51 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
No title
こんにちは。はじめまして!突然すみません
国は、人の命なんて何とも思っていない・・・そう感じます。今日沖縄戦での集団自決に軍が関わっていたという判決が出ました。731部隊が行った蛮行や、第2次大戦の開戦に関わった軍人達の文献資料を読むにつけ、今回の判決は不当ではないと痛切に感じます。アメリカでもイラク帰還兵逹が社会から孤立し、ひどい状況だそうです。そして、今日、愛国心がどうのこうのというのを政府が取り上げているようなニュースを小耳にはさみましたが吐き気しました。
「金に行き詰まったら戦争」っていうのは、民主主義という仮面をつけた弱肉強食教世界の黄金律でしょうが、私達はこのまま、愛国心で囲い込まれ、屠殺場へ追い込まれる牛さんや豚さんのようになっていくのでしょうかね?

2008.03.28(Fri)20:48 | しまにゃんぶちわん #mNLI/H5. | URL [ 編集 ]
しまにゃんぶちわんさま
はじめまして。
ようこそいらっしゃいました。
私もつい先ほど、この判決を知りました。
この事件について、詳しく調べておりませんので、
知ったかぶりしますと、後から恥をかくことになりますので、
大きな声では言えないのですが、
沖縄で育った方、広島で育った方(上記ねこつかいさんがそうです)、
長崎で育った方、
郷土が直接戦争と直結した過去を持つ方ですね。
沖縄以外にも現在でも基地のある場所でお住まいの方はいらっしゃると思います、
そういう方にくらべて、そうでない方(私も含んでおります)は
実感が伴わないというのが実際のところなのです。
ですから、政治家の方などは実感を伴っていただくために、
基地のそばなどに国会議事堂を建設したらどうかとか、
ごみ焼却炉のそばに市役所を置いたらどうかとか思います。
愛国心というのは、大切だと思うのですね。
自分の国を愛するということですから。
しかし、何というのか都合よくというか、間違って使ってもらっちゃ困ると思います。
だいたい、国益といいますけれども、国の益するところって何だよと。
国はまず国民を大切にしてくれよと思います。
それがあって、国民は国を愛することができるのではないか。
生まれ育った場所が環境的によく(これも定義は難しいですね)、
地域の大人から愛され(無関心ではなく)、
教育現場では理不尽でないことが教えられ、
そして、「ああ、よい国に生まれたなあ」と思うのではないでしょうか。
おっしゃるとおり、民主主義とは一体なになのかと思います。
今、民が望むような政治がなされているのか。
「君が代」や「日の丸」を押し付けられるのが、
愛国心なのか。
選挙権のある大人として、本当によく考えねばならないことが
山積みです。
また、お越しください。
ご意見等、お聞かせくださいね。

2008.03.28(Fri)21:54 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
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Author:お狂
社会人から大学院生となった娘ぶんちゃん(猫担当)と大学を卒業した息子ダイナ君(爬虫類、特に亀と恐竜担当)の母親(犬担当)。
先天性代謝異常メチルマロン酸血症のダイナ君と過ごすうえでの出来事、社会に対して思うことなど、動物愛護とは関係ない日もしばしば。
画像提供:ぱたぱたアニメ館(http//www.pata2.jp/index.html)

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