謹んで、哀悼の意を奉げます。
大変な1日でらしたんですねぇ。さぞ、お疲れになられた事と思います。
今日も暑そうですので、お見送りは、お気を付けて、いらして下さいませ。
御祖母上様のご冥福を、心よりお祈り致します。
2008.07.21(Mon)00:31 | chako #JalddpaA | URL [ 編集 ]
御祖母上様のご冥福を心よりお祈り申し上げます、この度はご愁傷様でした。
2008.07.21(Mon)17:08 | とらのおまけ #GCA3nAmE | URL [ 編集 ]
ご愁傷さまでございます。お祖母さまのご冥福を心よりお祈りいたします。この猛暑の中の御葬儀さぞかし大変だった事でしよう。仏教は地域、地域で色々作法が違いますよね。厳かな式の間、故人を偲びながら色々な事考えますよね。1日、1日を大切に生きたいです。
2008.07.21(Mon)17:14 | カラーリスト #- | URL [ 編集 ]
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2008.07.21(Mon)22:27 | # | [ 編集 ]
お狂さん。。。寂しくなりましたね。。。
お悔やみ申し上げます。
宗教は違っていても、亡くなった方を思う気持は同じですもんね。。。
2008.07.21(Mon)23:53 | ねこつかい #- | URL [ 編集 ]
心から悔やみ申し上げます
お別れのあるたびに
色々と考えることがあったりします
でも常に私事なのですが行きつく先は
残されたものが幸せにならなければ
あの世というところがもしあるとしても
行くにも心配していけないんだろうなぁ
なんて考えをしてしまいます
なのでお別れのとき泣き虫なもので沢山泣いてしまいますが
そのあとは笑って今日はこんなことがあったとか仏前に話しかける
そんな感じです
2008.07.22(Tue)11:48 | はる吉 #- | URL [ 編集 ]
お別れの時が一番辛いですね。
死後の世界・・・動物では「虹の橋」という話が広まっていますが、人間には真実は分かりませんものね。
心からお悔やみ申し上げます。
2008.07.23(Wed)01:17 | ナツママ #- | URL [ 編集 ]
ありがとうございます。
祖母は実は、二年前にも「もうだめだ」と言われていまして、
今回も「覚悟しておいたほうが」と言われてから2週間ほどありました。
それで、ダイナ君とも一緒にお見舞いに行けたしで、
気持ちの整理がついておりましたので、
私としては、思い残すことはありません。
それが一番よかったかなと。
2008.07.23(Wed)01:22 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
ありがとうございます。
祖母は大正生まれでしたので、
いろいろな時代を生きてきたと思います。
本人はもう十年以上前から
「私はいつ死んでもいいと思っている」と
言っていました。
天で祖父にあったら、
忘れられているかもしれません。
祖父は二十年以上前に天に帰りましたので。
2008.07.23(Wed)01:24 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
ありがとうございます。
祖父が亡くなったのも八月でしたので、
暑いときの葬儀に縁がある家かもしれません。
私個人は、寒いときでなくてよかったと感じています。
だって、ご存知のように、ダイナ君に感染がかぶってしまう
それが一番こわいですので。
2008.07.23(Wed)01:26 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
私もある方から、鍵コメさまの宗教の葬儀方法を
お聞きして、「それはいいなあ」と思いました。
そういう送り方が一番いいのになと思います。
とはいえ、普通の日本人は仏教の方法で
送ってもらうのが普通ですので、
私自身は時々、複雑な気持ちになることがありますね。
自分で遺言書を書いておかねばならんかなと
思ったりしますよ。
2008.07.23(Wed)01:28 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
祖母は二年前から介護施設に入っています。
ですから、家で亡くなることはないだろうと思ってはいましたが、
施設の対応など聞いておりますと、
「これでよかったのかな」と思わないでもないです。
両親からも言われましたが、どのように看取るか、
経験を持って、判断するようにとのことで、
なんか複雑な気持ちがしています。
2008.07.23(Wed)01:30 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
私は子供の頃、「天国っていいところなのかなあ」
と思ったことがありますが、
よいところだから、生きている人間が自分からあわててこないように、
知られないような形をとっているのだろうと
思うことにしております。
天に帰った人と、地上にいる人が触れあうことができれば、
いいようにも思えますが、
それもまた、怖い話でして。
生ということを考えたときに、
死もまた具体的に考えるわけでして。
どのように、死を迎えるか。
ぼけない間に自分なりに具体案を提示しておかねばならんか
なとど、思っていますけどね。
2008.07.23(Wed)01:32 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
ありがとうございます。
実は、未だ実感がありません。
最期のお骨になるときに、母から
「会館に残って、荷物の番をしていて」と言われ、
私、この年で、未だ、お骨というのをきちんと見てこと
ないんですよ。
ご遺体が骨になったのを見るときに、
がくっと力がなくなってしまうというお話を聞いたことがあるのですが、
何も実感がありません。
それがいいのか、悪いのか。
2008.07.23(Wed)01:34 | お狂 #- | URL [ 編集 ]
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Author:お狂
大学三年生の娘ぶんちゃん(猫担当)と大学一年生の息子ダイナ君(爬虫類、特に亀と恐竜担当)の母親。 先天性代謝異常メチルマロン酸血症のダイナ君と過ごすうえでの出来事、社会に対して思うことなど、動物愛護とは関係ない日もしばしば。 画像提供:ぱたぱたアニメ館(http//www.pata2.jp/index.html)
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